「津山圏域クリーンセンター」では、可燃ごみを一時的に保管するためのごみピットの使用率(ごみの堆積量)が年々増加しており、余裕がない状況です。安定的な処理を行うため、8月2日から新たに搬入される可燃ごみの一部を倉敷市の処理施設に搬出して焼却しています。

 

【町民の皆様へ】

 町民の皆様には、日頃からごみの減量化にご協力をいただいているところですが、資源ごみ(紙類、ダンボール、プラスチック製容器包装など)はできる限り分別し、より一層のごみの減量にご協力をお願いします。

 pdfファイル「ごみの分別・出し方ガイドブック(家庭用)」(PDF:3.8MB)

 

【事業所の皆様へ】

 津山圏域クリーンセンターに搬入される事業系ごみ(事業系一般廃棄物)の中には、資源ごみ(紙類、ダンボール)が多く含まれています。分別のご協力をお願いします。

 pdfファイル「ごみの分別・出し方ガイドブック(事業系)」(PDF:1.2MB)

 

【勝央町一般廃棄物収集運搬許可業者の皆様へ】

 現在、ごみピットの使用率が基準値を超えており、スムーズな搬入が困難な状況です。安定的なごみ処理を行うため、事業系ごみ(事業系一般廃棄物)を収集・搬入する際は、できる限り可燃ごみと資源ごみ(紙類、ダンボール)の分別にご協力をお願いします。